PADIダイブマスターコース

最短7日間

料金に含まれるもの

  • 学科講習費用
  • プール・海のレッスン費用(9日間)
  • 現地までの送迎は無料サービスしております

料金に含まれないもの

    • PADI教材料金
    • 海・プールの施設利用料
    • 海・プールのシリンダー利用料
    • 追加レッスン料金(10日目以降必要な場合)
    • PADIへの申請料金
    • 宿泊料金(宿泊が必要な場合)
    • 宿泊時の飲食などその他私用にかかる費用
教材費

  • ダイブマスタークルーパックDX:¥59,169
  • ダイブマスターDVD:¥6,057
  • オフライン-eRDPML ¥4,600

注意

※2017年度よりインストラクターマニュアル単品にはDM申請に必要なデカールは付属していません。
DM候補生はDMクルーパックをお求めください。

2022年1月8日現在の価格となります
毎年料金改定がございますので、最新の情報は担当インストラクターまでおたずねください

▶ 外部サイト PADI


DMになるとできる事

  • インストラクターと一緒にお客様のアシストができます
  • スキンダイバーコースを単独で実施し、認定ができます
  • スノーケリングコースを実施できます
  • 水中ガイドができるようになります
  • PADIディスカバー・スクーバ・ダイビング・リーダーの資格がある場合は、単独でプールもしくは限定水域で体験ダイビングを実施できます

受講前条件

  • 当店にて以下のSPを取得する
    ※ディープSP
    ※サーチ&リカバリーSP
    (他店で取得された場合は1日事前確認を行います)
  • PADIアドヴァンスド・オープン・ウォーター・ダイバーおよびPADIレスキュー・ダイバー認定
  • 18歳以上であること
  • ログに記録されたダイブ本数40本であること
    (ログブックを確認します)
  • 過去24ヶ月以内にEFR一次および二次ケアのトレーニングを受けている。
  • 過去12ヶ月以内に医師による健康診断を受け、ダイビング許可を得ている事。

▷ ダイバーメディカル | 参加者チェックシート

実習費

内容単位税込費用備考
シリンダー(海)1本¥2,50010L空気
シリンダー(プール)1本¥3,5001:1は ¥5,500
施設使用(海)1日¥4,000
施設使用(プール)1日¥5,0001:1 は¥6,500
ボート1ボート¥4,000
ナイト1日¥2,750同施設
ナイト1日¥5,000別施設
宿泊費実費
スタッフ経費
(移動に関する)
一往復¥9,9001回につき
(片道も含まれます)

コース修了後に必要なもの

PADIへの登録料
  • 登録申請料:26,994円
  • 年間更新料:28,270円

<2021年12月現在>
最新の情報はその都度担当インストラクターにご確認ください

賠償責任保険
  • 賠償責任プラン:10,750円
  • 総合プラン:18,500円

(どちらかのプランをご選択ください)

▶メンバー・ストア総合補償制度保険のご案内2022年版

<2021年12月現在>
最新の情報はその都度担当インストラクターにご確認ください

モデルスケジュール

知識開発
  • 学科講習
  • ファイナルエグザム   1~3日
注意

知識開発トピック1
「PADIダイブマスターの役割と資質」は
すべての水中セッションの前に実施する。
(実習、ワークショップ、評価、実践応用を含める)

候補生はダイブマスター・オンラインを修了した場合でも
インストラクタ
ーからプレゼンテーションが必要。

知識開発トピック2と3
「認定ダイバーの監督」と「生徒ダイバーのアシスト」は、
実践評価の前に実施する。

知識開発トピック5
「ダイブマスターが実施できるプログラム」は、
「ダイブマスターが実施できるプログラムのワークショップ」の前に実施する。

限定水域
1日目

● 水中スキル実習

・実習1 「400m水泳」
・実習2 「15分間立ち泳ぎ」
・実習3 「800mスノーケルスイム」
・実習4 「100m疲労ダイバー曳行」
・実習5 「器材交換」

● ダイブスキル

・ワークショップ
・24スキルのデモンストレーションレベルへの開発と評価

● ダイバーレスキュー

2日目

実践評価1 「限定水域でのオープン・ウォーター・ダイバー・コース生徒」

海洋実習
3日目

スキル1 「ダイビングポイントでのセットアップと管理」
スキル2 「水中地図の作成」
スキル3 「ブリーフィング」
ワークショップ1 「限定水域でのスクーバ・リビュー」
ワークショップ2 「スキン・ダイバー・コースとスノーケリングの監督」
ワークショップ3 「限定水域でのディスカバー・スクーバ・ダイビング・プログラム」
ワークショップ4 「ディスカバー・スクーバ・ダイビング・プログラムの追加のオープンウォーター・ダイブ」
ワークショップ5 「オープンウォーターでのディスカバー・ローカル・ダイビング」

4日目

実践評価2 「オープンウォーターでのオープン・ウォーター・ダイバー・コース生徒」

5日目

実践評価3 「オープンウォーターでの継続教育生徒ダイバー」

6日目

実践評価4 「オープンウォーターでの認定ダイバー」・・・・・実際の認定ダイバーのみ

7日目

プロフェッショナリズム評価
ここで合格すれば修了です

8日目

スキル4 「サーチ&リカバリーのシナリオ」
スキル5 「ディープダイビングのシナリオ」
(他店SP取得者は確認のため1日必要となります)

ダイブマスター認定条件

  • ナイト、ディープ、ナビゲーション経験を含めて、
    ログに記録されたダイブ本数60本以上
  • ファイナルエグザムの修了
  • 緊急アシストプラン
  • 水中地図の提出
  • 過去24ヶ月以内にEFR一次および二次ケア・トレーニングを修了

お申し込み時に必要な物

  • 参加申込書
  • 40ダイブ分のログブック
  • 病歴診断書(PADI書式)
  • 証明写真2枚 3×4cm
  • 全てのCカードの両面コピー
  • トレーニングレコード

必要な器材

  • 重器材一式
  • 軽器材一式
  • 水温に合わせたスーツ
  • ダイブコンピューター
  • シグナルフロート
  • 水中ナイフ
  • ウエイト一式

料金(税込)

PADI申請料金(2022年)
¥26,994
追加実習費用/1日
¥11,000

プロコース

  1. PADIダイブマスターコース

  2. PADIアシスタントインストラクターコース