PADIアシスタントインストラクターコース

最短4日間

料金に含まれるもの

  • 学科講習費用(2日間)
  • プール・海のレッスン費用(2日間)
  • 現地までの送迎は無料サービスしております

料金に含まれないもの

    • PADI教材料金
    • 海・プールの施設利用料
    • 海・プールのシリンダー利用料
    • 追加レッスン料金(3日目以降必要な場合)
    • PADIへの申請料金
    • 宿泊料金(宿泊が必要な場合)
    • 宿泊時の飲食などその他私用にかかる費用

必須購入教材

IDCデジタルクルーパック

99,000(税込)

クルーパック構成内容
eラーニング
  • IDC eラーニング
デジタル版
  • PADI's ガイドトゥティーチング
  • ピークパフォーマンスボイヤンシーインストラクターガイド
  • AWAREインストラクターガイド
  • AWAREサンゴ礁の保護インストラクターガイド
  • オープンウォーター クイズ&エグザム
  • レスキューダイバーファイナルエグザム
  • ダイブマスターファイナルエグザム
  • ダイビングナレッジワークブック
  • OWD・プリスクリプティブ・レッスンガイド
製品
  • 水中用キューカード(OW用)
  • 水中用キューカード(CW用)
  • アドウ゛ァンスドオープンウォータープログラム用キューカード
  • レスキューコース用キューカード
  • ダイブマスターコース・インストラクターキューカード
  • スキル練習/ダイブプランニングスレート
  • スキル開発準備スレート
  • PADI バックパック

99,000(税込)

必要教材

持っていない場合は購入してください
(デジタル可)

  • PADI インストラクターマニュアル
  • PADI オープンウォーターダイバーマニュアル
  • AOWダイバーマニュアル
  • PADI レスキューダイバーマニュアル
  • PADIダイブマスターマニュアル
  • レクリエーショナルダイブプラナー:RDP テーブルとeRDPML
  • エンサイクロペディア・オブ・レクリエーショナル・ダイビング
  • PADI プロ・ログブック

推奨教材

コースで使う場合もございます

  • 法律とダイビング・プロフェッショナル
  • ベスト・オブ・アンダーシー・ジャーナル
  • ビジネス・オブ・ダイビング
  • 子供とスクーバ・ダイビング:親とインストラクターのためのノウハウガイド
  • AWARE – Our World, Our Water マニュアル:ダウンロードできるデジタルバージョン
  • プロジェクトAWARE の「オーシャン・プラネット(海洋惑星)を守るためのダイバーへの10 の情報」パンフレット
    – ダウンロードできるデジタルバージョン

▷ 最新教材料金(PADIサイト)

注意

2020年1月8日現在の価格となります
毎年料金改定がございますので、
最新の情報は担当インストラクターまでおたずねください


AIになるとできる事

  • PADIインストラクターの元で、PADIダイバーコースの知識開発部分を実施できます
  • PADIインストラクターの元で、OWDコースの水面スキルの評価を実施できます
  • PPB SPダイバーをPADIインストラクターの元で認定できます
  • プロジェクトAWAREスペシャルティ・コースを認定できます
  • プールまたは限定水域での体験ダイビングを実施できます
  • デジタル・アンダーウォーター・フォトグラファー・インストラクター・コースを修了すればデジタル・アンダーウォーター・フォトグラファーコースを実施できます
  • エマージェンシー・オキシジェン・プロバイダー・インストラクター・コースを修了すればエマージェンシー・オキシジェン・プロバイダー・コースを実施できます

受講前条件

  • PADI DM、または他の指導団体でリーダシップ・レベルとして認定されていること。
  • 18歳以上であること
  • ナイト、ディープ、ナビゲーションの経験があること
  • ログに記載されているダイブ経験本数が60本以上であること
  • 認定ダイバーになってから6カ月以上経っていること
  • 過去24ヶ月以内にEFR一次および二次ケアのトレーニングを受けている。(または同等の修了者)
  • 過去12ヶ月以内に医師による健康診断を受け、ダイビング許可を得ている事。

▷ ダイバーメディカル | 参加者チェックシート

実習費

内容単位税込費用備考
シリンダー(海)1本¥2,50010L空気
シリンダー(プール)1本¥3,5001:1は ¥5,500
施設使用(海)1日¥4,000
施設使用(プール)1日¥5,0001:1 は¥6,500
ボート1ボート¥4,000
ナイト1日¥1,500同施設
ナイト1日¥3,000別施設
宿泊費実費
スタッフ経費
(移動に関する)
一往復¥9,9001回につき
(片道も含まれます)

コース修了後に必要なもの

PADIへの登録料
  • 登録申請料:13,761円
  • 年間更新料:28,270円

<2021年12月現在>
最新の情報はその都度担当インストラクターにご確認ください

賠償責任保険
  • 賠償責任プラン:10,750円
  • 総合プラン:18,500円

(どちらかのプランをご選択ください)

▶メンバー・ストア総合補償制度保険のご案内2022年版

<2021年12月現在>
最新の情報はその都度担当インストラクターにご確認ください

モデルスケジュール

知識開発
1日目

午前
コース・オリエンテーション: 1.5時間
ビジネス・オブ・ダイビング: 1時間
学習、インストラクター、PADI システム: 1時間
一般規準と手続き: 1時間

午後
限定水域での講習: 2時間
PADI スペシャルティ・ダイバー・コースを教える: 1時間
ダイビングのマーケティング: 1時間
知識開発プレゼンテーション: 2時間

2 日目

午前
オープンウォーター・ダイブの実施: 2時間
知識開発講習プレゼンテーション1: 3時間
午後
4 つのE のカウンセリング・ワークショップ1: 1時間
スタート・ダイビング:1時間
リスク・マネージメント: 0.5時間
知識開発講習プレゼンテーション2: 3時間
キープ・ダイビング:1時間
エグザム

限定水域
3 日目

午前
スキル・デモンストレーション・ワークショップ: 1.5時間
限定水域講習プレゼンテーション1: 2時間
午後
限定水域講習プレゼンテーション2: 2時間

海洋実習
4 日目

午前
オープンウォーター講習プレゼンテーション1(およびレスキュー評価): 3時間
午後
ディスカバー・スクーバ・ダイビング・ワークショップ: 2時間

AI達成条件

  • AIコースのすべてのセクションを修了する
  • AIコースのすべてのカリキュラムを修了する
  • 知識開発プレゼンテーションで合格する
  • 限定水域講習プレゼンテーションで合格する
  • オープンウォーター講習プレゼンテーションで合格する
  • 24 種類のダイブスキルで合格する
  • PADI システム・規準・手続きエグザムで合格する
  • オープンウォーターでDMコースのダイバー・レスキュー評価を修了する

AI認定条件

  • AI申請書を提出する
  • インストラクター候補生情報とトレーニング記録を提出する
  • 写真と申請料を提出する

お申し込み時に必要な物

  • 参加申込書
  • 病歴診断書(PADI書式)
  • 証明写真2枚 3×4cm
  • 全てのCカードの両面コピー
  • トレーニングレコード

必要な器材

  • 重器材一式
  • 軽器材一式
  • 水温に合わせたスーツ
  • ダイブコンピューター
  • シグナルフロート
  • 水中ナイフ
  • ウエイト一式
  • 時間測定計器(時計など)
  • コンパス
  • 緊急用シグナル器材2個
    ・音の出る器材1個
    (ホイッスル、エアホーンなど)
    ・視認できる器材1個
    (シグナルフロート、照明弾、シグナルミラーなど)

料金(税込)

PADI申請料金(2022年)
¥13,761
追加実習費用(限定・海洋)/1日
¥27,500
追加講習費(知識開発)/1日
¥11,000

プロコース

  1. PADIダイブマスターコース

  2. PADIアシスタントインストラクターコース